鉄たまの外道なお話部屋   

涸沼で野鳥観察

アグレッサーが飛んだ日、1stと2ndの合間を利用してお隣涸沼へ。
お目当ては飛来している「オオワシ」。

ですが、いるのは1羽のみ・・・。中々、都合よくは自分の前には出てきてくれませんでした・・・。
撮影者の皆様はほぼ100%地元のお年寄りたち。一日中根気よく粘らないとダメみたいですね・・・。
待ってる間も上空が百里基地へのアプローチのルートなんで、次々とファイターが飛んでくるんで、そちらに気を取られちゃうし・・・(汗)
自分の様なハンパもんは、生息数の多い北海道へ行って撮ってくるしかないのでしょう・・・。

DSC_8285.jpg

白鳥・トンビ・カモなんかはかなりの数が楽しませてくれたのですが、小さな鳥も気になりました。

DSC_8286.jpg

ネットで調べてみたら、どうやら「タヒバリ」って鳥みたいです。
間違っていたらごめんなさい。

DSC_8292.jpg

DSC_8293.jpg

たっぷりと愛想をふるまってくれました。
野鳥撮影も気合入れれば面白いかも知れませんね。

スポンサーサイト

テーマ:野鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/05/01(月) 18:35:14|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

SNOW MONKEY 3

最後に色々なポーズ。

DSC_7272.jpg
しんみりと語りかけている様な感じ。

DSC_7283.jpg
イケメンなサル(笑)
ま、人と違ってハゲだのチビだのデブだのメガネだの・・・ってのはいないですから、そこそこ凛々しければイケメンに見えるのかな?

DSC_7314_20170409201417562.jpg
温泉の中は浅い所もあるみたいです。

DSC_7366.jpg
おなじみの毛づくろい。

DSC_7387.jpg
オッサンくさい座り方のサル。

DSC_7404.jpg

DSC_7399.jpg
セクシーポーズのサル。

とにかく人に慣れていて、平気で足元を歩いていくのでたまげます。
長年、ルールを徹底してきて、サルと人間のすみわけができているそうです。
外国人が大量に増えてどう対応しているのかと思いきや、ちゃんと外国語が話せる警備員が常駐していて、ルールを破ろうとした人をものすごい剣幕で怒っていました。
奥日光みたいに傍若無人なサルと化してしまうと、もうどうにもならないですからね・・・。

また何年かしたら再訪してみようと思います。
それまで歩き通せる体力が残っていればですが・・・。

テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/04/09(日) 20:30:07|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

SNOW MONKEY 2

沢山の子ザル、親子ザルがいたので、ほほえましい姿を撮影。

DSC_7240.jpg

体毛がまだキレイでフカフカしてる感じの子ザル。


DSC_7196.jpg

母ザルに寄り添う子ザル。


DSC_7306.jpg

こちらは親子で入浴。子ザルを見つめる母ザルがなんとも言えないですね。


DSC_7328.jpg

ちゃんと座って頭を出せるって事は浅い場所があるのでしょうか?


DSC_7346.jpg

独り寂しく入浴していた子ザルも。心なしかなんか寂しげにも見えます。


DSC_7374.jpg

母ザルの後をついて橋を渡る姿もキュート。


DSC_7377.jpg

物思いにふける子ザル。こんなに小さくても色々考えているんでしょうね。


DSC_7382.jpg

子ザルを襲おうとしたサルに果敢に挑む母ザル。人間もサルも「母は強し!」ですな。
見守る子ザルは双子なのかな?心配そうに見つめてますね。
怒るとネコみたいに体毛が逆立つんですね。

こんな風景見ていたら、我が家の息子が小さかった頃を思い出しました・・・。
人もサルもこうやって命を繋いで行くんですね。先日のお彼岸の墓参りでも思い出して、ご先祖にも感謝してきました。
こうなったらさっさと嫁もらって孫の顔見せてもらいたいもんですが・・・。もうちょっとかかりそうではあります。




テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/04/01(土) 23:10:30|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

SNOW MONKEY

冬の長野へ行った本来の目的は「スノーモンキー」こと地獄谷野猿公苑のサルの撮影。
雪レを追いかけていた頃から気になっていたのですが、まぁあの頃は・・・って訳で、無事に解脱できた今行く事に。

DSC_7251.jpg

天気もよかったし夕方の方が人も少なくて斜光線でいいかな?と思って昼間は飯山線へ行きましたが、どうやら温泉に陽が当たる事はない感じでした・・・。
午後3時を過ぎても沢山の外国人で観覧できる場所は埋めつくされていました。

DSC_7163.jpg

慣れたもので結構カメラ目線してくれます。
フラッシュ焚くなって書いてあるのに、平気な人も結構いましたが、彼らも平気な感じでしたね。
ただ、動物ですから態度が急変する事もあるので、約束事はちゃんと守ってもらいたいです。
タンチョウ撮影の時も超望遠+大型フラッシュでドヤ顔で撮影していたオッサンがいましたが、自分さえよければ・・・ってのも困りもんです。

DSC_7191.jpg

温泉にずっと浸かっているサルと周りにいるサルでは顔の赤みが違う気がしました。
人間と一緒で温まると赤くなるんでしょうか?元々赤いくせに(笑)

DSC_7170.jpg

浴槽のフチでじっとこちらを見つめる姿もキュートですね。

DSC_7320.jpg

どこかのオッサンみたいなヤツも(笑)

癒されることこの上ない場所でありました。


テーマ:動物の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/03/26(日) 12:25:39|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

今年もタンチョウ

今年もタンチョウ撮影メインで道東へ。
初日は釧路に到着後、天気もよくないので花咲線へ。
厚岸で「かきめし」食べて、ネコ足昆布、カキの甘露煮とか大人買いしてタンチョウの様子を見に行きました。

DSC_6277.jpg

DSC_6280.jpg

吹雪きの中を舞うタンチョウも中々で、昨年は全日バリ晴れだったんで、コレはコレで楽しかったのですが、天気はどんどん悪くなるばかりで、夕暮れ時からは暴風雪予報だったので、翌日以降のロケハンをしつつ早めに宿へ向かう事に。
数年前に道北でホワイトアウト食らいまくってからは弱気になってます。

DSC_6664.jpg

翌日は夕方まで猛吹雪で釧路市内から出れず・・・。
最終日はバリ晴れとなってくれました。実質一発勝負となりました。

DSC_6814.jpg

DSC_6817.jpg

DSC_6824.jpg

求愛ダンスが本格的に始まるのは2月下旬くらいから。
その時にするか悩みましたが、雪の風景やら澄み切った空気感で撮るには気温の低い1月かな?と思い、再び1月に。
あとは2月に入ると湿原号が走り始めるので、鉄ヲタで色々なモノの予約ができなかったりするのもイヤだったんで。

DSC_6807.jpg

いきなりの闖入者も。あわててシャッター切ったんで、ブレちゃいました・・・・。修行が足りないです
北海道はプロレスも昔から冬の札幌は色々と乱入者が話題のシリーズですから(笑)
しかし、本日生中継で観たオカダと鈴木みのるの試合はしょっぱかった・・・。昭和のプロレスと言えばそれまでなんですが、高揚感のない試合でした。もし、鈴木にタイトル移動したら、しばらくこのプロレスまだ観なけりゃならにのか・・・とウンザリしたんで、まあよかったです。早くバレットクラブ帰ってこないかな?

DSC_6862.jpg

締めは夕暮れの帰り道ルートで待ち伏せ。
今回は数が少なかったんであまり撮れませんでした・・・。
鳥インフルエンザの影響で、生エサ禁止令が出ており、グルメになってるタンチョウ達ではコーンでは物足りないのでしょう。
さらに、去年はあれだけいた丘の上には全くおらず、樹木がバックの場所に固まっていて今イチ・・・。生き物相手は難しいですね。

DSC_6707.jpg

DSC_6710.jpg

数少ない丘の上のショット。テイクオフの瞬間です。

ま、宿題を残しておいた方が、来年も行こうという意欲もわくんでよしとしました。


テーマ:鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/02/05(日) 20:39:59|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

黄金色の朝

今年もマイレージ消化の旅へ。
冬はディスカウント時期なんで、通常よりも少ないマイルで乗れるので、再びタンチョウに会いに行ってきました。

今回は昨年撮ってないタンチョウの「ねぐら」を撮りに行く事に。
釧路市内のホテルを5時に出て、真っ暗なうちに到着しましたが、お立ち台はすでに満員・・・。
-20℃の中にわらわらと凍えた人々がいたのにはビックリしました。
タンチョウたちは夜中は川の中で寝ます。
キタキツネやら外敵に襲われにくい場所らしいです。

DSC_6434.jpg

夜が明けはじめていよいよ撮影開始!って時に珍客登場。
エゾシカは敵ではないという認識はあるらしいのですが、登場した時はビックリしたのか、少しザワザワとしていました。
エゾシカ見るとなぁ・・・。もう何年も前になりつつあるのに、心ない人のバカな行動が未だトラウマになってます・・・。

さてと・・・あとは川霧が沸き立つのを待つばかり。
天気は快晴でこの後は気温が上がるはずで、条件的には大丈夫かな?とは思ってました。

DSC_6478.jpg

期待していた通り、川霧が沸き出しました。
いい感じです。

DSC_6503.jpg

ピークにはご覧の様な黄金色の幻想的な世界になってくれました。
しまいには川霧が出過ぎてピンが合っているのやらいないのやら・・・(汗)

一息ついて周りの沢山の撮影者を観察してみると、ほとんどの人が日本語を話していない・・・。
50人くらいいたんですが、ほぼ大陸と半島の方々でした。いやはや・・・。
こういう場所ですから、政治的な話は抜きにしたいのですが、本当にこの両国の人々って日本が嫌いなんだろうか?
持っていたカメラは100%メイド・イン・ジャパン・・・(笑)

ま、平和が一番ですね。
しかし寒かった・・・・。

テーマ:鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2017/01/28(土) 19:45:03|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

夕鶴

実は今回、タンチョウを撮りに行ったのは2つほど理由がありました。

ひとつは我が家の家紋は「鶴丸」。そう、JALのマークと同じ図案です。
とって付けた様な理由ですが、2年前に他界した母が作成した家紋の刺繍を見ていたら、タンチョウを撮ってみたくなりました。

タンチョウがねぐらへ帰る時刻が迫ってきたので、飛行ルートへ移動。
私有地を好意で開放していただいている場所の様です。

一番美しいヘッドマークと言われた寝台特急「ゆうづる」。
その図案の様に夕陽に照らされたタンチョウを見てみたかったし。

DSC_7276.jpg

DSC_7314.jpg

次々とねぐらへ向けて帰って行きます。
夕陽に羽が透けて実に優雅な姿。

DSC_7325.jpg

DSC_7347.jpg

DSC_7361.jpg

ひたすらシャッターを切りました。
ほとんどの人が三脚を構えて撮影していましたが、毎回飛行ルートが違うのにどうやって撮っているのかな?と不思議でもありました。
ルートが安定している戦闘機の撮影でも三脚を使用している人ってまずいないんで・・・。

DSC_7393.jpg

DSC_7400.jpg

ブルーインパルスばりの編隊飛行(笑)


そしてもう一つの理由。
実は元日に親友が病に伏しました・・・。
手術も無事成功し、順調に回復しているとの事でひとまず安心。
実際、先月中旬に見舞いに行った時は元気そうでした。
千羽鶴なんて洒落たモノは作れないんで、「鶴の写真撮ってきたよ」と冗談まじりに彼に持って行こうかと思い。
プリントも終わり、会いに行こうとした日曜日の朝、奥様から突然の悲報が・・・。

彼を無事に見送った今も、正直まだ気持ちの整理がついていません。
一緒に柏レイソルを応援し、各地のアウェーにも出かけ、降格の悔しい涙もその後の黄金期の歓喜の涙も一緒に流してきた大切な親友を失いました・・・。
連れて行った奥会津も気に入ってくれて、2011年の豪雨災害の時は寸断されたR252を迂回しまくりながらたどり着き、一緒にボランティアをした事もありました。
本当に大切な仲間でした・・・。

DSC_7376.jpg

もう自分より親友に先立たれるのはこれっきりにしてもらいたいです。
彼の魂をタンチョウが天国に連れて行ってくれたら・・・と思っています。  合掌。






テーマ:鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/02/07(日) 18:26:08|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

丹頂鶴

タンチョウに再会するべく釧路湿原へ行ってきました。
せっかく貯めたマイレージが毎月ガンガンとカットされてしまうのもあり。

DSC_7972.jpg
DSC_7969.jpg

彼らの「サンクチュアリ」、釧路湿原はいつ行っても見事な風景です。ここが日本というのが信じられなくなります。

前回、タンチョウの撮影をしたのは30年以上も前・・・。
当時の200mmの望遠では惨敗でした。
今回は数年前に雪レや戦闘機の撮影の為に購入した大砲があるので、いざリベンジ!

DSC_7112.jpg

しかしこんなにも美しい生き物っているのかと思うほどですね。
クジャクやキジの様にカラフルでキレイってのもいますが、タンチョウは「美」そのものかと。

DSC_6385.jpg

今回は3日間の日程。
とにかくバリ晴れを祈りました。鉛色の空では高感度に弱い自分のカメラではキビシイものがあるし・・・。
一番、条件のいい日にチャレンジして、曇りならば鉄をしようと心に決めて渡道。

DSC_7115.jpg

視野率100%ないカメラの悲しさ・・・。
ファインダー内では右のタンチョウの足元までしっかり見えており、撮ったつもりでいたのですが・・・・。

DSC_6379.jpg

DSC_7147.jpg

着地する姿も美しい。

DSC_6783.jpg

日が暮れるにつれて、彼らの美しさがひときわ輝いてきました。
夕陽に照らされるタンチョウの神々しいこと。

DSC_6624.jpg

DSC_6673.jpg


夕陽が地平線へ沈もうとする時刻になると、ねぐらに次々と帰って行きました。

DSC_6818.jpg

DSC_6902.jpg

次回ももうちょっとタンチョウの写真をUPします。




テーマ:鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/01/30(土) 22:19:12|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

日本シリーズが終了しました。
2戦目の武田に打線がぶっ壊されたのと、中盤以降の投手起用の差で負けてしまった感じで、9年前のロッテと比べるとどうする事もできずに負けた・・・ってほどではなかったとは思います。

CS否定論者なんで、今回は他の10球団のファンより長く試合が観れるくらいの感覚でしたね。
やっぱレギュラーシーズンで優勝して日本一でなければ・・・って気持ちはどこかにあったし。
交流戦までやって、6チームしかないリーグの半分に日本一になる可能性があって、お笑い番組のクイズの様に「ラストクイズはボーナスチャンス!解答者が大逆転優勝!!」なんてねぇ・・・。
144試合の真剣勝負の中で勝ち取った優勝って何?と思ってしまいます。

さて、ナベツネさん。
容赦ない戦力補強したものの、優勝できない・・・。→レギュラーシーズンで優勝できないんだから、セもCSやらせろ!

2位の中日がセ代表→同条件で戦うなんておかしい。ハンデつけろ!

レギュラーシーズンで7ゲーム差で2位の阪神がセ代表・・・。しかもCS反対の姿勢の球団が・・・。

どうしましょう?ヘタすりゃセは2位、パは3位の日本シリーズになりかけた訳でもあるし、11球団がCS体験したしもういいのでは?

で、優勝したホークスもリスペクト。
個人的にハゲオーナーも胡散臭い親会社も大嫌いではありますが、かつては子供の頃にヒーローの江夏が選手(これで一時はパでは南海推し)で、田淵が監督で在籍した球団でもありますし、ナイスゲームを観せてくれた選手たちには拍手。
9月の東北旅行で撮影に成功した「鷹」の写真でも。

140908鷹-1

4月に撮影した「鷹?」は残念ながらまぎれもなく「トンビ」でしたが、今回は間違いなく「鷹」だと思われます。
場所は秋田内陸線沿線。数少ない列車が偶然やってきそうなんで、場所探してた時に遭遇しました。

ヘビだかカエルだかを捕えた模様で、これからお食事の時間の様でした。
道路上にいたのですが、自分の車が通過したんで飛び立ってしまったものの、再び戻ってきました。
あわててUターン、超望遠にレンズを変えて驚かせない様にそろそろと接近。
もう頭の中は鉄なんかどうでもよくなってました(笑)

140908鷹-2

中々、撮れるものでもなく、しかも捕食中なんて千載一隅のチャンス!!

さらに接近を試み中、反対車線からトラックがやってきてしまい・・・・・。

前回エントリーの「スーパーこまち」の写真の左上に鳥の影が写ってますが、拡大してみるとどうやらコイツも鷹っぽい。
秋田内陸部って鷹がたくさん棲息してるのかな?




テーマ:鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2014/11/01(土) 10:14:09|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2

トンビ?鷹??

列車を待つ間、頭上を優雅に飛ぶ鳥が。

201405052012532ca.jpg

20140505201255aa4.jpg

海辺だしおそらくトンビかと思うのですが、体が小さい・・・。
トンビの若いの? ひょっとすると鷹??

ネットで画像を見比べてみましたがよくわかりません。同じタカ類らしいし・・・。
百里の荒鷲やオジロワシをいつも撮ってますが(笑)、本物の鳥は撮影が難しいですね。
でも、せっかくカメラ持っているんだから、ガチガチに鉄ばっかしてないで、こういう写真もいいかな?と思ったりします。



テーマ:鳥の写真 - ジャンル:写真

  1. 2014/05/05(月) 20:17:39|
  2. いきもの
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
次のページ

プロフィール

-鉄たま-

Author:-鉄たま-

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

カテゴリー

最近の記事

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のコメント

月別アーカイブ

最近のトラックバック

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター